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2023年6月4日日曜日

AIでモノクロ写真カラー化のpalette.fmのプロンプトが、分かる

 モノクロ画像をそのままアップしても、気に入る結果にならない。

写っているもモノの名前を書き込むと、少しはいい結果になる。

しかし、樹木を書き込むと緑かぶりになる。

黒髪を書き込むと服が灰色になる。

どうすれば良い結果の出るプロンプトが書けるのかchatGPTに聞いた。

物体と色をプラスとカッコでくくると、色がはみ出ないと分かる。

2020年11月8日日曜日

口琴を買いました

 最初は共鳴させるコツがわからない。

しだいに鳴り出す。

ため息と共にノドで動かすと、しゃべるような音が出る。

2019年12月5日木曜日

荘村清志演奏会を聞きました

地元にて、荘村清志ギター演奏会を聞きました。
拡声器無しで、体育館で広すぎて細かく聞こえず。
調べたら、数日当地に滞在だった模様。

2019年9月1日日曜日

blender 3DCG の遊び

ネット友がアップしたスケッチ画を3Dにするという遊びをやっています。
オリジナルより先に海賊版が出来ます。

2019年1月8日火曜日

鹿児島のボローニャ絵本原画展に行きました

鹿児島の長島美術館の、ボローニャ絵本原画展に行きました。
絵本の絵は作者のエゴが感じられないので、楽に見られます。

デジタル制作が増えている中、紙版画という超ローテクの作品もあった。

2018年5月24日木曜日

熊本市の藤城清治展行きました

免許センターのついでに県立美術館の藤城清治展へ。
以前鹿児島で見たものがまた見られるかなと思っていたら、新作だらけでびっくり。
商業美術家は創作のモチベーションが違うのだろうか?
注文があると張り切るのかな?
90代で連載も持っていたりして。

2017年7月31日月曜日

九州国立博物館のラスコー展に行きました

入口近くの明るい洞窟に描いてあるのだと思っていたら、鍾乳洞のような真っ暗で奥深い洞窟であったとは、オドロキ。
原始人だから稚拙で幼稚な線だと思っていたら、自信に満ちた迷いのない線で、作風も確立していることにオドロキ。
獣骨の線画も細かくてきっちりしている。
人類の文化がますますわからなくなった。

クロマニヨン人の再現蝋人形が産毛まできっちりでリアルだった。

2017年2月1日水曜日

自作ミーントーンフレット8弦ギター、ゼロフレット追加

竹串フレットを全部除去して、suzuki音律・文殊フレットに貼り直し。(弦長補正が一箇所で済むから)。
さらにナットの下にゼロフレット追加。

ブリッジも切れ込みを入れてバイオリン式にする。



2017年1月8日日曜日

長島美術館のボローニャ絵本原画展に行きました

イラン人の想像力が抜きん出ていた。

社会問題を扱った系は、毎回似たものばかり。

正月早々だというのに、暑い日だった。




2016年9月13日火曜日

ユニット折り紙継続中

最初の頃は、
折りの手順を覚えられないし、同じユニットを何十も折るのは苦痛だと思っていたのに、いつの間にか簡単にできるようになった。
お湯が湧く間に、ちょっとずつ折ってユニットを貯めておく。

2016年8月17日水曜日

ユニット折り紙をやってみる

文庫本コーナーに「ユニット折り紙入門」があったので、購入。(自分の傾向としては、わざわざ折り紙本を求めて、手芸本コーナーなどには絶対行かない)
千羽鶴サイズ千代紙も買ってきて、やってみる。

難しい作図を、折り目だけでやっていくのはビックリ。
三すくみを利用して、ユニットを固定していくのもすごい。
さらにYouTubeにも多くの方式があった。
安い材料費で楽しめて、奥の深い世界だ。

2016年8月4日木曜日

Gimpでenfuse画像・高精細自動化プラグインを作る

手作業でちまちまやっていたものが、メニュー一発で出来るようになった。
オリンパスE-PL6を買って以来、出番の無かった、
カシオのハイスピードエクシリムのHDRモードが現役復帰した。




#!/usr/bin/python

from gimpfu import *


def plugin_main(timg, tdrawable):

theImage = gimp.image_list()[0]
drawable = pdb.script_fu_separate_luminance(theImage, TRUE, FALSE)
active_layer = pdb.gimp_image_get_layer_by_name(theImage, "Lum")
pdb.gimp_image_set_active_layer(theImage, active_layer)
pdb.script_fu_advanced_tone_mapping(theImage, active_layer, 10, 75, 90, 3)
active_layer = pdb.gimp_image_get_active_layer(theImage)
pdb.gimp_levels_auto(active_layer)
pdb.gimp_image_lower_layer(theImage, active_layer)
pdb.gimp_selection_none(theImage)

register(

        "HDR-AUTO",
        "",
        "",
        "",
        "",
        "2016",
        "<Image>/Filters/MM-Filters/HDR-AUTO",
        "RGB*, GRAY*",
        [],
        [],
        plugin_main)

main()

2016年7月25日月曜日

HDRブラケット撮影から、自然に細部の強調されたHDR画像を作る方法




ブラケット撮影

  1. オリンパスPEN Lite E-PL6でHDRブラケット撮影、±2ステップずつ5枚
  2. huginで画像の位置を合わせる
  3. スタックからの露出合成でenfuse合成
  4. それをGimpで開く
  5. Separate Luminanceフィルターをかける
  6. 出てきたLumレイヤーに、ホワイトバランス自動補正をかける
  7. さらにLumレイヤーにAdvanced ToneMppingフィルターをかける(コピーレイヤーは3に設定)
  8. レイヤーの位置を移動して完成
  9. 自然に細部が強調された画像になる
完成

標準露出のワンショット




2016年7月22日金曜日

黎明館の常設展示に初めて行く

ファラオ展のついでに常設展へ。
今までは特別展だけ見てそのまま帰っていたので、常設展示が有ることを初めて知った。
ボリュームいっぱいで驚く。
そのため3階の特別展まで見られず時間切れ。
昔の天文館のジオラマが良く出来ていた。展示物によっては撮影可。

鹿児島のファラオ展に行きました

新幹線ダイヤも正常化したので、地震以来の気晴らし外出が可能となった。

平日の朝イチに入場したので、空いていて説明文をじっくり読むことが出来た。
古代エジプトはミイラとピラミッドでオカルト的で奴隷の時代だと思っていたが、普通の生活であった。
三千年も続いていたのも、初めて知ってビックリ。
当時の人には未来永劫の国だと感じていただろう。
アクセサリーのセンスと細かさにも驚く。
現代になっても破壊しかしない国もあるわけで、人類の進化がわからなくなった。

2016年2月3日水曜日

九州国立博物館の、黄金のアフガニスタン展に行きました

アフガニスタンは荒れた土地だと思っていたが、これほどの繊細な文化があったとはオドロキ。
宝飾品がひたすらに細かい。
細部を埋めていくデザインが、その後のイスラム模様に通じるセンスなのが興味深い。
開館時間待ちで、スターバックスでデカフェコーヒー。
特別な注文だと、5分ほど待って、テーブルまで直接運んでくれた。

説明を追加





2015年11月30日月曜日

2015年11月27日金曜日

ゼンタングル、ウォームグレーとオリーブ色は相性がいい

トンボのプレイカラーのオリーブ色で線を描く。
コピックのウォームグレーで影を塗る。
塗りつぶしは、コピックのウォームグレーの上から色鉛筆のオリーブで。
影はデッサン的な塗り方では汚くなるので、面だけ。

2015年11月25日水曜日

コピックのグレーで影を下塗りして、色鉛筆で着色すると深い色合いのゼンタングルになる

久しぶりにゼンタングル。
コピックのグレーで影を下塗りして、色鉛筆で着色すると深い色合いになる方法を見つけた。
コピックで、紙の目地まで塗りつぶすので、色鉛筆的白っちゃけた感じにならない。