2011年11月14日月曜日
九州新幹線開通記念に京都に行きました
京都駅空中回廊からパノラマ撮影
開通以前は、大阪までの割引切符があったのですが、開通後は京都までの割引切符に変わっていました。しかも、大幅な値上がり。
博多でのぞみに乗り換えなければならない割引切符の設定なので、乗り換えましたが、九州新幹線では2列×2列のゆったり座席だったのに、山陽新幹線では3列×2列の窮屈座席になりました。指定席なのに。
九州新幹線に乗り慣れていると、山陽新幹線のホームの古さが気になります。吹きっさらしじゃないの。
2011年11月13日日曜日
旅行にえひめAIを持っていきました
家の風呂は井戸水なので、
旅先で水道水の風呂に入ると、一晩で三角の彫刻刀で彫ったような、深いササクレができて困っていたのですが
今回、えひめAIを500ミリのペッボトルに入れて、旅行に持っていき、ビジネスホテルのユニットバスに入れてみました。
結果は良好、ササクレも肌荒れもなく、快適に旅行ができました。
2011年11月1日火曜日
色鉛筆補色下塗り法でミカンを描きました
2011年10月30日日曜日
色鉛筆画、補色下塗りの効果チェック
『Masterful Color: Vibrant Colored Pencil Paintings Layer by Layer 』
Arlene Steinberg (著)
によれば、陰色を補色で下塗りすれば、ドラマチックな効果となるそうなので、試してみた。
右が薄い黄緑色で陰色を下塗りした、緑の柄は薄いピンクで下塗り。ダーベントのブレンダーで紙の下地を塗りつぶした。
確かに色は深くなる。
下塗りの濃さには注意が必要だった。
Arlene Steinberg (著)
によれば、陰色を補色で下塗りすれば、ドラマチックな効果となるそうなので、試してみた。
右が薄い黄緑色で陰色を下塗りした、緑の柄は薄いピンクで下塗り。ダーベントのブレンダーで紙の下地を塗りつぶした。
確かに色は深くなる。
下塗りの濃さには注意が必要だった。
2011年10月23日日曜日
色鉛筆でニンジンを描きました
おもに、トンボの色辞典と三菱ユニカラー。
2本だけ試し買いのポリクロモス。3本だけ試し買いのコンテ社パステル鉛筆も動員。
仕上げにダーヴェントのバニッシャー鉛筆を使ってみたけれども、筆跡のつぶれたノッペリした感じにならない。
色辞典は意外とポリクロモスのように塗り重ねができた。ユニカラーはやっぱりダメ。
2本だけ試し買いのポリクロモス。3本だけ試し買いのコンテ社パステル鉛筆も動員。
仕上げにダーヴェントのバニッシャー鉛筆を使ってみたけれども、筆跡のつぶれたノッペリした感じにならない。
色辞典は意外とポリクロモスのように塗り重ねができた。ユニカラーはやっぱりダメ。
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